遅い: 虚偽表示、年内処分へ=阪急阪神ホテルズ、景表法違反-リッツ大阪なども・消費者庁

秋ごろからホテルの食堂などでの食材の虚偽表示が表面化しています。

あまりにも多いので追いかけていませんが、かなりの件数に上ります。

ここにきて、消費者庁が、問題が発覚した数社に対し処分を行うことが明らかになりました。

阪急阪神ホテルズ(大阪市)などのメニュー虚偽表示で、消費者庁は、景品表示法違反の疑いで立ち入り検査した同社と高級ホテル「ザ・リッツ・カールトン大阪」(同)、近畿日本鉄道(同)子会社の近鉄旅館システムズ(奈良市)について、年内に処分を決める方針を固めた。21日、同庁への取材で分かった。罰則付きで再発防止を求める措置命令を出す方向で調査しており、早ければ12月中旬にも命令を出す。

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