ダサそう: 韓国の「ダサソー」使用は駄目=日本のダイソーが商標侵害訴え

韓国でダイソーに酷似した商標が使われていたそうですが、ダイソーに訴えられていたそうです。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130401-00000106-jij-kr

【ソウル時事】ソウル西部地裁は1日、日本の100円ショップ「ダイソー」の韓国の商標権者が、同国の格安雑貨店「ダサソー」の運営会社を相手に出した商標侵害禁止の仮処分申請を一部認めたことを明らかにした。これによりダサソーの商標は使えなくなった。聯合ニュースが報じた。

同地裁は、韓国語では二つの商標が文字数や、最初と最後の文字が同じであるなど外見上似ていると指摘。業務形態も類似しており、ダサソーが商標権を侵害しているか、侵害の恐れがあると判断した。(2013/04/01-19:35)

時事ドットコム:韓国の「ダサソー」使用は駄目=日本のダイソーが商標侵害訴え

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言葉の意味など、どうでも良いのです。要は消費者が混同するかどうかだけです。「ダサソー」は「ダイソー」とよく似ています。「エノケン」と「エノケソ」並みに似ているのではないでしょうか?

韓国人以外から見れば、本当に言葉の意味など無意味なので、ダイソーではないと気が付いた人は、ダイソーのパチモンだと思うでしょう。

はっきり言って、「面白い恋人」の方がまだマシというものです。

それに、日本人の私から言わせれば、「ダサソー」ではなく「ダサそう」ですね。

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