食餌制限し過ぎでは?: 骨折の釈由美子、リハビリ&静養に専念へ 全治2か月も全く回復せず

左足首を骨折した釈由美子ですが、2か月経っても骨折箇所の回復の兆しがないそうです。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130308-00000016-flix-movi

[シネマトゥデイ芸能ニュース] 今年1月に左足首を骨折したタレント・女優の釈由美子が、リハビリと静養に専念することが明らかになった。全治2か月と診断されたものの、2か月が経過しても一向に回復の兆しがないためであり、所属事務所によると、3月いっぱいは活動をセーブする。ただし、レギュラー出演している番組の収録には参加するという。

釈は8日付のブログ記事で、「病院に行ってレントゲンを撮ってもらったらまだ、2ヶ月前の状態と変わらずはっきりくっきりポッキリと折れたまんまなのです 回復兆候に見られる仮骨もまだ、確認できません」と現状を報告。その上、普通に歩くこともできるようになっているため、「周囲には、もう大丈夫と思われて 丸1日めいいっぱいお仕事を入れられると夜には熱をもって腫れ上がりいまだに激痛で眠れない日もあります」と告白した。

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無理はしないようにと釘は刺されていたものの、「性格上、どんなに痛くても辛くても途中で投げだすなんて無責任なことだけはできませんでした」という釈。骨折の翌々日から仕事に復帰した後は、けがをする前よりも忙しかったこともあり、「無理が続いた結果、ここ最近足の調子が思わしくないということもあって塞ぎこんでしまうこともありました なので、これからは何よりもまず、怪我の完治のためにリハビリと静養に集中させていただきたいと思います」と明かした。

「ちゃんと完治して完全復活したときに更にパワーアップしてベストな状態でいただいたお仕事に尽くせるように いまは、まずは治すことが本当の仕事なんじゃないかと思います」とつづると、釈は続けて「大丈夫。きっと、もっと強く逞しくなって乗り越えられるどうか信じて待っていてください」とファンにメッセージを送った。

釈は今年1月、テレビ番組の収録中に左足首骨折、ならびに左膝靭帯損傷のけがを負ったものの、その翌々日からはテレビドラマ「コドモ警視」のロケの撮影に復帰。その後も出演映画『リトル・マエストラ』の舞台あいさつに松葉づえなしで登壇するなどしていた。(編集部・福田麗)

骨折の釈由美子、リハビリ&静養に専念へ 全治2か月も全く回復せず – シネマトゥデイ

私は医者ではないのでわかりませんが、2か月で回復の兆しが無いのはやっぱり変だと思います。10歳位の子供の手首の骨折だったら、1か月でもギブスは取れますよ。

まあ、無理して仕事しているのも、治癒を遅らせている原因かもしれませんが…

しかし、本当は、無理して仕事を続けていることが原因ではなく、回復に必要な栄養をちゃんと摂取していないのが原因かも知れません。

この手の人は、見た目(容姿)がそのまま仕事(収入)に直結するので、無理な食餌制限等(ダイエット)で減量痩身を行っている可能性は高いと思います。

結果的に、慢性的な栄養不足で骨が脆くなり、ちょっとしたことで骨折し、骨折の治癒も遅れるのかも知れません。

慢性的な栄養不足は、将来の美容にも影響を与えます。無理な食餌制限(ダイエット)を続けていると、急激に老化や容姿の劣化が起こるかも知れません。そうなると、一気に仕事が無くなるかも知れません。

私が釈由美子の知人ならば(勿論違いますが)、間違いなく無理な食餌制限はやめさせ、蛋白質とカルシウムを十分補給するよう助言します。

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